2009年5月20日水曜日

日経Linux6月号

Linuxレポート 組み込みボード BeagleBoardの改良版「Rev.C2」が登場 USB2.0追加やメモリー倍増で活用範囲が広がる を読みたくて日経 Linux (リナックス) 2009年 06月号 を買いました。
記事内容は2ページだけで、立ち読みでも良かったと思いました。Amazonだと内容まで見えないので届いてみないとわからないです
その他の特集は「Linux軽量化の極意」2000年型のPCで何とかUnbuntu/Fedoraを軽量化しようという内容。
2000年型PCの仕様は
PentiumIII 750MHz
Memory 128MB
HDD 20GB

問題はCPUの性能というより、メモリ容量って事。とにかくメモリを消費するサービスを停止して、メモリ使用量の少ないデスクトップに変えて...って感じです。

いまどきメモリ128MBじゃキツイわけですが、同じLinuxベースのAndroidはどーなんでしょう

0 件のコメント: